レビューの依頼について

レビューの依頼について

 最近ありがたいことに「良かったらレビュー書いくれない?」って感じの話しを頂くことが増えてきたので、
それに関する案内みたいなことをこのページにまとめておきます。


はじめに


 まずはじめにレビュー記事の執筆をやるかどうかについて言っておくと、
「レビュー対象のモノを提供・もしくは貸与して貰える場合に気が向いたらやる」って感じです。

そう、忙しかったり体調が悪かったりして気が向かなかったらやらないんです。
そんな訳で下段に書いている「扱うモノ」に書かれているモノであったとしても、
レビュー記事の依頼を遠慮する場合もあるので、あんまり期待しないで下さい。



レビューや感想の方針とか


 このブログに載せている「感想を書いた記事」を見て貰えると、なんとなくわかるかと思うんですけど、
私が書く感想は単なる製品の紹介や広告ではなく、
「私自身がそれを利用した際の体験や、その中で感じた事」を記事にしています。

 そのため、必然的に良いところだけではなく、「ここはもっとこうなっていた方が良いな」とか、
「ここは正直良くないな」というところも正直に書いています


理由としては、そうする事により
    記事を読む方にとっては、

  • その製品やサービスを利用した場合にはどんなメリットが有るのか、
  • また、どんな過程を経てどんな結果が得られるのか。
  • その製品やサービスの難点はどんなモノか。

という事を含めた、よりリアルな使い勝手を知る事が出来る手段となり、

    製品やサービスを提供している方にとっては、

  • その製品やサービスに注目している方がどのようなモノを求めているのか。
  • どういった点をどんな風に変えればその製品やサービスはより良くなるのか。

といった点が解りやすくなるので、
結果的に提供者・利用者・そして私の三方が得をするような
コンテンツになると考えているから
です。

 また、依頼を受けて書いた記事には「PR」の文字をタイトルとタグに入れてます
コレは自分の判断で買ったモノの感想と提供を受けたモノの感想は分けた方が良いと考えているからです。

主に扱うモノ


 主にこういうモノの感想をよく書いてるよ。っていうモノを挙げておくと、
PC/PCパーツ/キーボード/マウス/マウスパッド/ケーブルアンカー1等のPC周辺機器/PC関係の掃除グッズ/
スマートフォン周辺機器/イヤホン/スピーカー/文房具/その他

という具合。
基本的にPC周辺機器が多いんですけど、ココに挙がっていないジャンルのモノもワリと雑多に書いているので、その辺はまあ適当に相談して頂ければ…みたいな感じ。
また、貸与の場合は返送用の着払い伝票を同封してくだされば幸いです。

やらないこと・扱わないモノ


 逆にこういうことはやらないよ。こういうモノの感想は書けないよ。
っていう事を挙げておくと、

やらないこと:私が使ってみて感じた事以外を記事にすること。
(例えば、今まで当ブログにて扱ったことが無いモノのキャンペーン告知だけの記事を書くことはしませんし、「ウチで用意したこの文章をレビュー記事として載せてくれ」というような依頼は受けません)/
Amazonや楽天等のショッピングサイトへのレビュー投稿。

扱わないモノ:技適マーク2が付いていない電波を発する系の機器/MacOS・iOSのみを対象とした製品3/日本の法律で解釈したとき、違法となる可能性のある機能が搭載されている製品

という具合になります。


レビュー(感想)記事執筆の流れ


レビュー記事執筆の流れを書いておくと、
  1. レビュー依頼の連絡を受ける
  2. モノ(ソフトウェアの場合はライセンス)を送ってもらい、それを受け取る
  3. モノをしばらく使ったのち、感想を書いた記事を作る。

 記事はできあがり次第当ブログに掲載します
(事前のチェックが必要な場合は掲載前に下書きのURL若しくはスクリーンショットを送ります)
という形になります。

 記事ができあがるまでに掛かる時間はモノが届いてから
2週間~1ヶ月くらいが目安になります。
また、貸与の場合は試用期間が7日ほど必要になります。

レビュー(感想)記事執筆の依頼

 以上の点を踏まえた上でまだ、「コイツにレビュー書かせたろ」と考えている剛胆な方は、
  • (あれば)企業名
  • (あれば)公式サイトのURL
  • 担当者さんの名前

  • レビューして欲しいモノ
  • (お仕事としての依頼であれば)執筆料
  • 連絡用のメールアドレス

等を書いた上で、下記のメールアドレス(画像で表示しています)までご連絡下さい。
(忙しかったり体調を崩してたりしていなければ)一週間~10日前後で返事を送ります。
aya2mail
 ただ、「明らかにこのページを読んでないっぽいなー」とか、
「私をだまそうとしてるなー」という気配を察した場合や、
日本の法律で解釈した際にイリーガルというか、非合法っぽい事が公式サイトに書かれている場合は
(怖いから)返信しないので、その辺は悪く思わないでねって感じですわ。

敬具
  1. 有線のマウスを使う際にケーブルがジャマにならない様、ちょうど良い位置で固定しておくヤツ []
  2. 技術基準適合証明,技術基準適合認定のどちらか、若しくは両方の認証がなされていることを表示するマーク []
  3. Mac・iOS機器を持っていないので []
Amazonをよく使う方へ、よりお得に買い物する方法をまとめました

 上の記事では私が長年(といっても11年程ですけど)Amazonを使って買い物をする中で気づいた「Amazonでよりお得に買い物するための方法」をまとめています。

例えば、Amazonで買い物をする場合、予めAmazonギフト券をコンビニ・ATM・ネットバンキングのいずれかで支払って
自分のアカウントにチャージしておくと、チャージ額の最大2.5%分がポイント還元されてお得です。

ギフト券の有効期限も発行日から10年とメチャクチャ長いので、
「Amazonはワリと頻繁に使うけどAmazonのクレジットカードは持ってないよ」って方にはけっこうオススメだったりします。

 記事では他にも、現在の商品価格が本当にお得なのかを確認する方法や、欲しい物リストに入れた商品のセール情報を知る方法,
セール中の商品を検索する方法や、購入金額の○%(変動あり)のポイント還元を受ける方法など、
Amazonでよりお得に買い物するための小技・裏技を紹介しているので是非参考にしてもらえれば幸いです。